ステージ攻略/大坂の役・夏篇/最後の侍
- 大谷吉継と石田三成戦にあるアムリタ結晶実はボスの攻撃も当たるようになっているので、結晶を挟むようにして戦かえばすぐ壊せる。 というかボス速攻てよほど強い武器がないときつくないか? --
- くっそ遅いが…
侍の道なら鎖鎌で何もさせずに倒せる、強者からは持久戦必須 --
- 傾向と対策にあるように仁王の道だとボスの九尾の狐が異常に硬い。殴られるとデバフ(特に混沌やられ)がキツく、一撃死も有り得るので基本は九十九貼る→殴る→再度九十九で攻める。火属性に耐性があるので禍斗ではなく夫婦雷犬の九十九で攻めるのも一つの手かと --
- ページ更新に伴い『「常世同行」、「強者の道」以降などの特筆すべき内容はこちらへ』の項目に記載内容を移動しました。 -- え?
- 吉継戦から+10重装被ダメ55.7%でも忍者陰陽の奥義無しは落命タイマーが点滅。修羅符と金剛符でも安定感はない。今まで使ってなかった場合は奥義「陽忍の極み」「陽の刹那」があれば各種バフと敵へのデバフ掛けの隙が無くなり短時間で撃破可能なほど違いがある。 --
- サム道で忍者陰陽の「陽の奥義」で一定時間以内に吉継を倒せたら体感が違うため三成と秀頼と五人衆と九尾は落命せず倒せるはず。五人衆や九尾戦では温存しておいた「箱と筆」使用で術を補充すると万全である。 --
- 九尾を倒した際ヤマタノオロチ撃破と同様ムービー後に別エリアでドロップの防具と武器が出現するが緑色や競合などの特別なOPは無かった。 --
- 忍者陰陽の「陽の奥義」があれば+10装備とLv110前後でクリアするには十分と判明した。 --