直接的な戦闘で勝てない場合の対処法として、
戦う場所や、環境を変える事や戦闘技術を磨く方法などを紹介します。
| キー | 動作 |
|---|---|
| 左スティック | 移動 |
| 右スティック | カメラ操作 |
| □ | 速い攻撃 |
| △ | 強い攻撃 |
| 〇 | 調べる |
| × | 回避/ダッシュ |
| L1 | ガード |
| R1 | 残心 |
| R1+△ | 構え変更 上段、攻撃に優れ、威力の高い技を繰り出せる |
| R1+□ | 構え変更 中段、防御に優れ、攻撃範囲の広い技が多めで扱いやすい |
| R1+× | 構え変更 下段、回避に優れ、気力消費が少なめで動作の隙も小さい |
| R1+〇 | 構え変更 納刀 |
| L2 | TPSモード(遠距離武器構え)切替 |
| R2 | アイテムショートカット切替/射撃(TPSモード中) |
| R3 | ロックオン |
| 十字キー | アイテムショートカット |
・上段構え:R1+△
・中段構え:R1+□
・下段構え:R1+×
・納刀 :納刀
上段構えは攻撃に優れ、威力の高い技を繰り出せる。
中段構えは防御に優れ、攻撃範囲の広い技が多めで扱いやすい。
下段構えは回避に優れ、気力消費が少なめで動作の隙も小さい。
納刀は、武器をしまいます。(武器によっては納刀から出せるスキルもあります)
構えによって攻撃の種類が変わります。
・速い攻撃:□
・強い攻撃:△
速い攻撃は動作が速く気力の消費も少ないが威力は低い。
強い攻撃は威力は大きいが、気力の消費が多く隙も大きい。
連続で入力することでコンボをつなぐことができます。
気力がなくなると回復するまで攻撃が出せななくなります。
・ダッシュ攻撃:ダッシュ操作中に□or△の攻撃ボタン
・回避攻撃 :回避操作中に□or△の攻撃ボタン
ダッシュ攻撃は武器の上中下段の構えにそれぞれ別なモーションが割り振られている 速い攻撃/強い攻撃の違いはない
基本的に構えの上段は威力があり、中段だと範囲やリーチに優れ、下段だと発生が早く、踏み込みが長い(例外あり)
回避攻撃は上中下段の構えによる違いはなく、速い攻撃/強い攻撃の違いもない
人によってはステップ攻撃と言い換えた方が伝わり易い
ステップ・前or横ローリング・後方ローリングの3種の回避にそれぞれの回避攻撃がある
それと九十九武器中はダッシュ攻撃とステップ攻撃は使用出来ません。悪しからず
・射撃:L2ホールルド中R2
・矢弾切り替え:通常□ 特殊△
・視点操作:右スティック
・ズーム:R3
L2で遠距離武器を構え、構え中にR2で射撃する。
構え中は、右スティックで視点を操作できる。
また、□か△で使用する矢弾を切り替えられる。
一部の敵は弱点を持ち、命中させると、ダメージが増加したり体勢を崩したりできる。
照準は弱点を狙うほど中央が赤くなり、敵との距離が近いほど照準の全体の色が赤くなります。
相手が複数体いる状態での戦闘は非常に危険です。
敵が複数いる場合はあらかじめ遠距離攻撃で1人始末するなり1対1持ち込む必要があります。
しかし2体以上いたりした場合はとにかく囲まれないように戦いましょう。
小道などに誘い出すようにして複数体でも攻撃される方向は1方になるような位置取りを心掛けましょう。
銃や弓などの遠距離攻撃を行う敵がいる場合は遮蔽物がある所までほかの敵をおびき寄せればほとんどの遠距離攻撃の敵は追って来ないので無力化できます。
また落下の危険や足場の悪い環境の敵などは遠距離攻撃を駆使したりして安全で戦いやすい場所で戦うようにしましょう。
仁王で一番大切なのは気力の管理です。
気力切れを起こせばそれだけで落命待ったなしです。
まず基礎の基礎として気力切れを起こさないようにしましょう。
また回避にも気力を消費するので攻撃でぎりぎりまで気力を消費してしまうと回避行動が取れなくなってしまいます。
とにかく焦らずに気力が30%以下にならない程度の戦いを心掛けましょう。
たとえ攻撃チャンスだったとしても自分の気力の残りが少ない場合は、攻撃をせずに気力回復に専念する必要さえあります。
また防御状態だと気力回復もほぼしないので、その点も注意しましょう。
また逆に敵の気力ゲージにも注意を払いましょう。
こちらが気力切れを起こすと大ピンチなのと同じく敵の気力切れは大チャンスです。
気力残量が少ない=攻撃できない+攻撃されると気力切れで大ダメージの危機
すなわち相手の気力切れを誘うのも非常に有効な戦術です。
こちらの攻撃で相手の気力をすべて削りきるのは非常に困難です。
相手に先に攻撃させて気力をなるべく消費させてから攻撃する方法がぶなんです。
最後に仁王の戦闘で一番大切なのは気力管理です
何をするにも基礎になるので、気力管理ができなければ仁王では戦えないでしょう。
次に大切になるのが回避行動です。
仁王は敵の攻撃力がかなり高く道中の雑魚敵でさえも連続で攻撃を受ければ簡単に落命してしまいます。
仁王の回避行動には無敵時間が少ないですがあります。
ただ無敵時間はかなり短いので無敵時間を使って回避するにはかなりの練習が必要になるでしょう。
一般的には回避行動で攻撃範囲外へ退避する回避方法がとられます回避する方向も相手の武器や振り方で変わってきます。
基本的に射程の長い武器は横に。範囲の広い攻撃は後ろへ距離をとる事がベースになりますが。
範囲も広く、射程も長い攻撃などもあるので、そういった場合はあらかじめ回避できる位置からの攻撃をするなどの
対策をしっかり行いましょう。
もちろん攻撃もしなければいけませんが回避に重点を置いた行動を心掛けましょう。
攻撃の後にタイミング良くR1を押すことで発動できますが、これを行うと気力を回復消できたり
強攻撃などの攻撃後に硬直が長い場合は硬直を短縮することもできます。
残心には発動タイミングにより気力の回復量に差があります。
最大の回復量のタイミングで残心をした場合はエフェクトが発生するので最大回復のタイミングをおぼえましょう。
残心は基本的にやって損が無いので攻撃時に無意識的なレベルで発動できるようにするのがベストでしょう。
攻撃後瞬時に回避したい場合なども出てくるので意識的にやっていると判断がおくれてしまうことがある。
| 気力最大回復のエフェクト |
防御は回避できない時に使う程度でとどめておきましょう。
相手の攻撃のすべてを防御で防いで攻撃をするには気力的に無理があります。武器の受け値により気力ゲージの減りは軽減可能
また防御状態では気力の回復が遅くなるので。防御も敵が攻撃してきた瞬間にだけ押す用にしましょう。
相手の隙を作るためにも相手の攻撃はなるべく回避できるようにしましょう。
連続攻撃などで初撃が当たってしまうと追撃を回避できない場合が多いので、そういった場合は防御を活用しましょう。
ちなみにガードさえしてしまえばガード硬直をステップやローリングでキャンセルできます。ガード連携にも初段ガードからステップ抜けは有効
また一撃の威力が高く回避が困難な場合などに、は防御で確実に防ぎましょう。
攻撃は上記の気力管理と回避行動がある程度上達すればいくらでもタイミングが分かるようになるでしょう。
攻撃にも気力を消費するので、攻撃後の回避行動なども考慮したうえで気力に余力をもった状態で攻撃を切り上げましょう。
「攻撃は最大の防御!」が通用するゲームでは無いので、火力で押し切る場面は非常に少ないです。
あくまで回避に専念し攻撃は回避行動を阻害しない程度を心掛けましょう。
また攻撃時は正面よりも背面の方がダメージが高かったり、大型の敵などは頭などに攻撃を当てるとダウンを取れたりと、
攻撃する場所も慣れてきたら敵の弱点を上手く狙っていきましょう。
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