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最終更新: 2019-02-11 (月) 08:27:18
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ゲームシステム/オンライン要素/仕合

◆腕前勝負の理不尽
実は持っているアイテムは同じでは無いことがある。マキビシを持っていたら有利である。腕前勝負とは一体…。

◆全力勝負について
【A】まずは「これは知っておかないと大幅な不利をつけられる」というものを紹介。
①半蔵装備。
一個つけるだけで九十九終了時に忍具が50%回復する強装備。
②マキビシ
踏ませた相手の移動速度を下げる忍具。対策されていなければ敵の九十九はこれで封殺出来る。踏ませたら後は効果が切れるまでマラソンするだけ。
③クナイ
対策していないとかなり痛い。同時にデバフがつくことも。
④麻痺
麻痺治しの針や耐性を上げる術は必ず装備しておこう。麻痺から即死はよくあること。

上記の②と③は絶対に対策しておくこと。「飛び道具のダメージ軽減」と「忍術非ダメージ時に怯まない」を積んでクナイ対策をし、さらに小物で「移動速度低下無効」を二つ装備してマキビシを無効化しよう。対策していないと、それが敵にバレた瞬間からマキビシ地獄が始まってしまう。九十九の無力化はもちろん、ステップまで遅くなるので回避力すら失う。こうなると勝ち目は無い。

【B】対人において強い特殊効果、術。
①気力50%以上で相手の頑強を無視
つけない理由は無い。敵だけスーパーアーマーなんて、不利もいいところである。
②武器破壊、防具破壊
攻撃力と防御力が激減するだけで無く、揃え効果まで失う。当たり前のように強い。
③ガード時の気力消費軽減
ガード時の気力ダメの計算は「軽減乗算の後に崩しと受けを参照」になっているのかもしれない。よくわからないが見た目の数値以上の効果を発揮する。
④気力回復速度増加系、攻撃時の気力消費軽減、気力ダメージ増加系
投げという安易な崩し手段が無い本ゲームのPVPではやはり重要。それでも③の効果を重複して積んでいる相手にはつらいが…。
⑤雷
鈍足効果が弱いわけが無い。「状態異常蓄積値増加(雷)」を積んでいれば状態異常の維持もしやすい。
⑥封気符、結界符
気力の優位が勝負の分かれ目となることは多い。
⑦直前ガードで気力回復、体力回復
このOPが指す「直前ガード」は判定が緩い。お手軽で強い。
⑧護霊招来符
お手軽ガード不能攻撃。
⑨奪霊符+アムリタ吸収時に~系バフ
九十九の回転も早くなる。

【C】強いビルド
①イザナギ型
イザナギ7つ揃えの効果「近接攻撃で体力吸収」と手数の多い二刀やセンコンを組み合わせたビルド。ゾンビのような生命力。
装備数をあえて一つ増やして8つ揃えにしておけば武器破壊や防具破壊対策になる。これは以下に続く他のデッキにも使える。
②ツクヨミ型
封気符、遅鈍符、コッキン符、護霊招来符などの強力な補助術を使いまくるデッキ。攻撃術がメインでは無い。
養身符もガンガン使えるのでこいつもゾンビ。
③祈月型
デバフによる攻撃力とダメージ軽減率の上昇を利用するビルド。
デバフには潜気符がおすすめ。デメリット効果は結界符や守護霊カトなどで相殺。
ダメ軽減は胴体に「状態異常時に被ダメ軽減」を積んでいれば40%にも達する。HPが約1.6倍になる計算。
当然、養身符や自動回復と相性が良い。ツクヨミ7+祈月4はかなり強いビルド。武具破壊に弱いのが唯一の良心。

上記のビルドはPVEでも強いので無間獄などでもオススメ。

おまけ↓誰かに対人で試してほしい最近思いついたビルド
○剣豪型
6つ揃えの「残心の気力回復量増加」を利用するビルド。十文字にこだわって二刀にする必要はまったく無い。
この6つ揃えの効果が発揮されている状態で敵に攻撃を当てると、消費した気力がほとんど白ゲージになる。いつでも最大残心寸前である。これを利用して怒涛のラッシュをかけるビルド。
「回避攻撃時に被ダメージ無効化」と組み合わせると…。PVPの白ゲージ算出も同じ仕様ならば…。 -- 2019-02-10 (日) 14:46:00




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