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最終更新: 2023-01-23 (月) 03:43:07
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武器別テクニック Edit

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特徴 Edit

癖が少なく分かりやすいモーションで汎用性の高い基本となる武器。
器用貧乏そうなイメージとは裏腹に、どんな状況でも高いポテンシャルを保ったまま戦いを維持することができる。
攻撃速度が速く硬直が少ないので、相手との距離を測りながら要所要所で攻撃する安定した立ち回りを目指そう。

刀は武技での優秀な突進技(コンボ始動でない単発技で発動までの隙が少ない)がないため差し込みや立ち回りは通常技メインになる
しかし護りに入ると直前ガード(パリィ)、受け流し、起き上がりなどほぼ全ての状況でカウンターが狙える武技が揃っている

運用方法 Edit

二刀 Edit

特徴 Edit

二刀はとにかく素早く、出が速い攻撃が多い。癖が少なくひたすら攻撃ボタン連打・武技連打でもそれなりに立ち回れる。
加えて受けの値が概して高く、敵の攻撃をガードしても気力の減少幅が小さいという利点もある。

ただ素早い分、一つ一つのダメージは他の武器に比べて低目。それゆえ、より火力や気力を削りたい場合は上中下段構えや武技をうまく駆使することが必要となる。
逆に言えば、テクニカルで極め甲斐のある武器でもある。
ひたすら敵に弱攻撃や武技を当ててひるませ続けることも可能だが、一対多の状況では注意して戦いたい。

また、何気に地形に弾かれやすいので、狭いところや壁際での戦闘時は注意。

運用方法 Edit

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特徴 Edit

槍は他の武器に比べリーチが長く、相手と距離を取りながら戦うことが出来る武器。
攻略でもリーチの長さ、攻撃範囲を活かして戦うことが出来るので、安定性が高い武器といえる。

人間相手なら一度相手をダウンさせればそのまま一方的にハメ殺せるだけのスキルがあるのもメリット。
また、槍は強化に必要なステータスが体なので、攻撃と防御面を両方獲得できるのも、一つの特徴だといえるだろう。

ただし、攻撃範囲が広い分、狭い場所では障害物に弾かれてしまうので注意が必要。
加えてリーチに優れる一方、一気に大ダメージを与える状況は限られる(瞬間火力に欠ける)のも短所。

運用方法 Edit

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特徴 Edit

斧は攻撃力が高く、一撃が重たいが攻撃のスピード・範囲が狭く癖のある武器。
また狙うのは難しいが敵の弱点に強撃を当てられれば一気に気力を削り気力切れ状態にできる事がある。

上段強攻撃などは攻撃モーション中に怯みにくく多少の攻撃では中断されないのも特徴で、また相手に攻撃した際も怯みの発生の値も高い。

斧は攻撃範囲の狭さが弱点で、特に鬼火や唐傘お化けのような小さく動き回る敵は大の苦手。
攻撃の都合上段構えが多いのと見た目に反して受けは低めなので、攻撃の隙が大きいからとガードに頼り過ぎないように注意。
ただし、二周目以降は特殊効果の「受けの増大」や「ガードの気力消費減」、「直前ガードで気力回復」と組み合わせられるため、他の武器と遜色ないガード性能になる。

運用方法 Edit

鎖鎌 Edit

特徴 Edit

トリッキーな動きが多く、連続攻撃をいかに入れるかで総ダメージ量が大きく変わってしまう。
上・中・下段で使い勝手がガラリと変わってくるので、自分の得意な間合いを保つよう心がけると良い。
なお鎖鎌は総じて受けの値が低めでガード時に気力が大きく削られる傾向にあるので注意。
逆に、相手の気力を削るのは全武器の中でも上位クラス

運用方法 Edit

大太刀 Edit

特徴 Edit

長めのリーチと広い攻撃範囲を持ち、気力削りの大きい武技も多く、どちらかと言えばあやかし等の敵よりも対人戦向きの武器。
武技は多いが連続攻撃がないのがネックなので、通常攻撃や武技で一発一発削るのが基本で見た目よりも慎重な扱いを必要になる。
他の武器にはない大きな特徴として「コンボから続けて△or□」で出せる「朝風朝風」と「夕風」があり、コンボ攻撃しながら任意の構えに変更する事が可能となる。
慣れない内は勝手に構えが変わるので扱いが難しく上級者向けだが、オリジナルコンボを作れるという点において非常にユニーク。
「朝風」「夕風」以外は挙動が素直であるため扱いやすく、中段攻撃がガードに弾かれない、
リーチと広い攻撃範囲を持ちながら攻撃速度も遅くはないため複数戦にも強い、九十九武器との相性も良い、
と、初心者から上級者まで使いやすい武器である。

運用方法 Edit

旋棍 Edit

特徴 Edit

タイマンではかなり強い武器。速い、隙がない、受けが高いとかなりの「スピードアタッカー」且つ「ガードマン」。
但し、その強さを発揮するためにはスキルの取得や装備の充実が不可欠。少なくとも、1周目序盤では只のリーチが短くて速い武器程度。
メリットは「攻撃が速い、隙が少ない、『鬼舞』が強い」、「気力削り、崩し性能が高い」、「連撃が多いため状態異常狙いがしやすい」など。
デメリットは「リーチが短いため常に危険な密着距離での戦闘」、「火力を出しづらい」、「九十九武器との相性がよくない」、「多人数相手が苦手」となる。
そのため、多人数相手になると途端に厳しくなってしまう。なるべくタイマンで戦えるように工夫していく必要がある。
逆に言えば、極めればタイマンではどの武器よりも戦いやすい。
また、火力を高めるのも一工夫いる武器。

誤解を恐れずに記載するなら、初心者に向かない。
大太刀が「武器性能が高い反面、できることが少ない」のに対して「武器性能が低いものの、できることが圧倒的多い」とプレイヤースキルが強さに直結するのがポイント。

運用方法 Edit

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特徴 Edit

破魔矢が使用できるため妖怪種に対して効果を発揮するほか、他の遠距離武器に比べると攻撃スピードが速いため連続で攻撃が可能。
ただし兜を装備した武士野武士の場合は頭に攻撃してもはじかれてしまうので、
そういった場合は銃などを使用しよう。
銃と比較すると、持てる弾が多く、発砲音がないため当たらない限り敵に気づかれない。
人間ボスには兜に弾かれることがないため、動作速度と弾数を優先する場合は弓の方が良い。

運用方法 Edit

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特徴 Edit

弓に比べると比較的に攻撃力が高く兜を装備した敵に対しても頭部へのダメージが与えられる。
また、威力の距離減衰が少なく、より遠くの敵にダメージを与えやすい。
大筒に比べると攻撃スピードが速いため連続で攻撃が可能。
轟銃弾は貫通し射線上にいる2体以上の敵に当たる(が、普通の銃弾でも場合によっては貫通する?)。

運用方法 Edit

大筒 Edit

特徴 Edit

威力と崩しが飛び道具の中で一番高い。ゆえにヘッドショットは普通の雑魚敵ならば確実と言っていいくらいに倒せる。(強敵やボスはダウン)
遠距離武器で唯一移動が不能。なので構え中は相手の攻撃を避けられず動作を中断させられることも。
(神器以上ならば特殊効果「構え中に怯まない」というものがあるためある程度対策は可能だが。)
攻撃スピードが遅く、再装填の時間が長い。また、所持弾数が一番少ない。
炸裂弾を使用すれば複数体の敵に同時にダメージを与える事ができる。
遠距離武器の中では唯一「火属性ダメージ」増加があるため、火薬玉や火系陰陽術などの火力を底上げできる。

運用方法 Edit

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